ただの大きなモニターではなく、「最高の授業」を作るためのパートナーとして。
電子黒板の「導入」は、あくまでスタートに過ぎません。大切なのは、その可能性をどう引き出し、現場でどう活かすかです。
私たちは「電子黒板の専門家」であると同時に、日々教壇に立つ「教育のプロ」でもあります。授業の質を高めるための最適な「使い方」を日々研究し続けています。
単なるツールの提供に留まらず、私たちが磨き上げた活用のノウハウを、あなたの教室へ余すことなくお届けします。
Driven by Educators
Beyond Hardware Solutions
研究の結果生まれた、具体的な活用法をご紹介します。
教育現場の「教えやすさ」を支える電子黒板の標準搭載機能。
Kokuban BASEで取り扱う電子黒板は12の標準搭載機能のうち、11項目以上を網羅。
Google Play Store
PDF 表示/書き込み
無線通信
ブラウザ利用
内蔵カメラ
内蔵マイク
スクリーンショット
クラウド連携
QR共有
ホワイトボード
AI活用
画面分割
講師の「教えやすさ」を劇的に変える、電子黒板の標準搭載機能
保存した前回の板書をパッと呼び出せば、授業開始とともに即、前回の復習へ。知識のつながりがより強固になります。
画面を二分割して、左にデジタル教科書、右にホワイトボードを表示。教材を見せながら、その横ですぐに解説が始められます。
授業の終わりにQRコードを発行するだけで、生徒は自分の端末に板書を丸ごと保存できます。先生の話に集中できる環境を作ります。
OneNoteやロイロノートなど、使い慣れたアプリを大画面で利用可能。新しい操作を覚えることなく強力な教育ツールを組み込めます。
手のひらで撫でるだけで消しゴムに早変わり。授業の熱量を維持したままノンストップで教えることができます。
GeminiやChatGPTをマイクに話しかけるだけで活用。問題のヒント作成や要約など、教育現場へのAI利用に素早く対応できます。
はい、Kokuban BASEで取り扱う製品はプロ講師による審査をクリアしています。紙や黒板と同じ感覚でスムーズに執筆可能です。
StarBoardはなめらかさ、SHARPはしっかり止まる感触が特徴です。ショールームで実際に書き比べてみてください。
最大の違いは「双方向性」です。単に映すだけでなく、直接書き込んだり操作したりできます。カーテンを閉めずに生徒の顔を見ながら授業が行えます。
すべての製品に安心の5年保証が付帯しています。2020年に導入した電子黒板が現在も最前線で活躍し続けています。
はい、特別なスキルは必要ありません。教育現場で磨かれたUIを持つモデルを厳選しているため、スマホを触るような感覚で使い始められます。